ユンケルの歴史Chapter1|疲れや風邪を引いた時の栄養ドリンク|ユンケル|佐藤製薬

ユンケル

sato

疲れや風邪を引いた時の栄養ドリンク|ユンケル|佐藤製薬 > ユンケルの歴史Chapter1

ユンケルの歴史

ユンケルの開発秘話や“空前の大ヒット商品”となった経緯など、ユンケルの歴史をご紹介します。

ユンケル誕生

「働き盛りをグンとのばす」

当時のユンケルは、中年期以後の健康保持や老衰現象をターゲットにした総合保健剤として発売されていました。

最初のユンケルは錠剤タイプ

「ユンケル」が初めて登場したのは昭和31年のこと。高度経済成長へと急進する当時の日本にあって、ホルモン、ビタミン、ミネラルを配合した強壮剤「ユンケル」は、まさに時代を先取りする新発想でした。当初は缶入りの錠剤タイプで、その用法は2種類のタブレットをペアで服用するというもの。"強くなる薬"をキャッチコピーに中老年期の総合保健剤として売り出しましたが、映画の入場料125円、コーヒー1杯50円だった当時、60錠700円の「ユンケル」はやはり高価な薬というイメージがありました。メーカーの顔となる主力製品を模索していた当社は、このユンケルにさらなる効き目と即効性を求め、生薬配合の液剤研究に力を注いでいきました。


年表
1956年(昭和31)
6月
「ユンケル」錠剤新発売
1956年(昭和31)
6月
「ユンケルスーパー内服液」新発売
1960年(昭和35)
8月
「ユンケルローヤル」発売
ユンケル
ユンケル
ユンケルスーパー内服液
ユンケルスーパー内服液
ユンケルローヤル
ユンケルローヤル
Chapter2

▲ユンケルの歴史Chapter1|先頭へ戻る

ユンケル公式ページ facebookTwitterでシェアFacebookでシェアGoogle+でシェア

疲れや風邪を引いた時の
栄養ドリンク|ユンケル(佐藤製薬)
TOPへ
ユンケルシリーズ製品一覧
TVCM/スペシャルムービー
「疲れ」について考える
ユンケルのこだわり/効果の理由
ユンケルを選ぶ
イチロー選手の活躍と軌跡
ユンケルの生薬
ユンケルの歴史
教えてユンケル